来月24日(土)、倉敷公民館「春のピアノフェスティバル2018」に子どもらが出演するのですが、今日その正式な手続きに行ってきました
演奏する曲目・曲順を決め、演奏時間を申告しないといけないので、練習の度に何度も1曲ごとのタイムを取って、大体の平均を書いてきました
まだ本番まで1ヶ月あるので、それまでに完成度は更に上がるはずだし、タイムも変わる可能性あるけど…一人7分という制限時間を超えることは絶対ないので大丈夫
年中(5歳)の娘は
1.うた/メラルティン
2.センチメンタル/樹原 涼子
3.夏の夜空の星/ギロック ←思いっ切り季節外れなのに、本人の強い希望で
4.メヌエット BWV Anh.114/J.S.バッハ
小1(7歳)の息子は
1.波のお話/平吉 毅州
2.冬の物語/バルトーク
3.天使の声/ブルクミュラー
4.インベンション 1番/J.S.バッハ
5.ススキの葬列/平吉 毅州 ←数年前からのレパートリーだけど、母のリクエストで
こんなプログラムになりました。本番でビシッと振る舞えない娘が、ちゃんと練習通り弾けるのか心配だけど…私が一緒にいない初めてのステージ、大丈夫かしら
まだピアノ始めて1年ですが、人前で弾くのは これが4回目。…意外と多い。昨年、3月に町並みコンサート(初舞台)、5・10月に教室発表会を経験しました。
息子のステージ経験は、もう10回を超えてるでしょう。初舞台から堂々としてました
生徒さん方にもフェスティバルの案内はしましたが、応募したのは我が子だけでした。知らない人たちの前で弾くのは、まだ抵抗あるかな?

