先月末、小学校の学芸会がありました
私の子どもは、小3と小1です。
まずは1年生
教室で合奏と劇の発表がありました。
娘は、「ミッキーマウス・マーチ」のオルガン伴奏を担当
オルガンなので、あまり音量的に目立ちはしない…親の私たちは耳を傾けているので聞こえているけど。そつなく弾きました
劇では、お寺の小僧役をしていました
続いて、体育館に移動し、3年生の発表は歌と合奏。すんごい行列だったし、前の方では見られないと思っていたのですが、ほぼ最前列に潜り込めてしまった。
メインイベントはコレ
オープニング曲「太陽のサンバ」の伴奏を務める息子のピアノ演奏
ミスはあったけど(毎日伴奏練習を聞かされていた私たちにとってはハッキリ分かる大きなミス
)、何とか流れを止めることなく つなげていたので良かった。さすが
本人も自覚している「本番に強い」という自信。そういうプラスの思い込みを、子どもたちに植え付けたい。根拠がなくたっていいんです、ハッタリの自信でいいのです。
さて、息子はどれでしょう?
体育館を出る時、私の母が「あの最初にピアノ弾いた男の子、上手だったね~!」と保護者のどなたかが話している声を聞いたらしい
うふふ、嬉しいね
みんなが楽しめるピアノ教室 ♪ ゆき先生@yuki_kuyuru
おお! そういや私、まだチラシもらってない💦 宣伝用に配るのに、50枚は要るよなあ。次の稽古で、忘れないように言わなくちゃ! https://t.co/sQcLBYCZxF





