先日の小1自主学習ノート記事、なぜかすごーくアクセス数が多いので、続き(?)を書いてみることにしました。
今夜も洗濯物を干した後、1・2ページ問題作りをすると思うけど、大体こんな感じで毎日作っています
今日は、児童館の運動クラブに行った後、私の実家に寄ったので、息子は2ページ分しか勉強していませんが、平日(登校日)は3・4ページやってしまいます
嬉しいけど…いつか追い付かなくなりそう、というか、夏休みがオソロシイ
すでに、このノートの半分まで進んでいます。
これでは、丸1ヶ月以上ある夏休みの間に、ノート終わっちゃうんじゃないの?
すると、個人懇談で先生に、同じ物でなくて構わないので(ページなくなったら)方眼ノート買い足してあげて下さい、と言われまして。それを息子に伝えると、同じノートじゃなきゃイヤだと言うので、学校の購買部になら同じノートがあるのかもしれないと、翌日お金を持たせて先生に尋ねさせました
結果、もう1冊、新品の同じ方眼ノートが増えたんです。
ひえ~
親の私は大変だ! しかし!
いつ勉強するの? 今でしょ!
学習意欲の高い「今」を逃してはいけないはずだ! 私の苦労(?)は決して無駄にはならない!…に、違いない! と、信じなければやってられない
夏休みのドリル丸付けまで親に任せる現代の教育現場。私の小学生時代とは違うのだから、受けて立つしかない。勉強、という点では、学校の先生には頼れない。
洗濯機が止まった。よーし、仕事仕事
